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三遠マイスターズクラブ春のドイツパン祭 2007」に行ってきました。
ぱんちゃん主催の「フェルマンテの会」4月のお題はこのドイツパン祭です。 前日27日の夜に名古屋IN・・・Kiriさん宅で前夜祭?です(^^) ![]() センスよくまとめられたテーブルセッティング・・・さすがKiriさんです♪ 黒オリーブ・生ハム・チーズ・フィグなどパンとワインがすすむメニュー。Kiriさん作のレバーペーストは内臓系があまり得意ではない私ですが美味しくいただきました(^^) 私が用意したのは自家製スモークチキンハムと水菜をオリーブオイル・レモン果汁・塩・胡椒で和えるだけのサラダ。シンプルですがお気に入りの一品です。他に写真はありませんがKiriさん作の生のホタテ&カイワレのプレートは生姜&タマネギのみじん切りとオリーブオイルのソースでいただきました。レモンスライスとピンクペッパーがちりばめられ見た目もお味も清涼感があり美味しい一品でした。 |
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私の家と長柄の途中には千葉駅があります。千葉駅といえば→千葉そごう・・・千葉そごうといえば→そうです〜「モアザン」です♪
パリでリサーチしたパン屋さん「MOISAN Le pain au naturel」に行ってきました。 「フリュート」・・・パリの「モアザン」で一番人気のバゲット・・・これを食べたかったのです。 すごい〜 気泡がいっぱいだわ♪ 見ただけでも美味しそうですね。日本レシピなのか本場パリもそうなのか塩分おさえめで粉の甘みがでているし旨みもあるし・・・私の好きなタイプです♪ ![]() |
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日曜日は・・・2ヶ月半ぶりに長柄に行ってきました。
「六地蔵山坊主陶房日記」の管理人、陶芸家・山坊主さんの登り窯が出来上がり今回は初の焼成です。 お札、お神酒、塩、お米を供え火の神様荒神(こうじん)さまを祀る・・・二礼二拍手一礼の儀式をし・・・いよいよ点火です。滞りなく無事に焼成が進行しイメージ通りの作品が出来上がることを祈ってます。 ![]() |
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Gerard Mulot ジェラール・ミュロ
76 rue de Seine 75006,Paris (TEL) 01-43-26-85-77 (M)10 Mabillon 定休日 水曜日 Secco セッコ 20,rue Jean Nicot,75007,Paris Tel 01-43-17-35-20 (M)8 Latour-Maubourg 定休日 日曜日、月曜日 Jean-Pierre COHIER ジャンピエール・コイエ 270-272, rue du Faubourg Saint-Honoré 75008 Paris. (TEL)01-42-27-45-26 Aux Levain du Marais オ・ルヴァン・ド・マレ 32,rue de Turenne 75003 (TEL)01 42 78 07 31 (M)1 Saint-Paul 定休日 日曜日、月曜日 PAUL ポール(訪れたのはルーアンですが6区の住所を載せます) パリには100軒以上あり 17&21,rue de Buci 75006 Paris Tel 01-55-42-02-23 (M)10 Mabillon Le boulanger de Monge ル・ブーランジェ・ド・モンジュ 123,rue Monge 75005 Paris (TEL)01-43-37-54-20 定休日 月曜日 Moisan Le pain au naturel モアザン ル・パン・オ・ナチュレ 2,rue de Bazeilles 75005 Paris (TEL)01-47-35-40 定休日 木曜日 Poilane ポワラーヌ 8,rue de Cherche-Midi 75006,paris (TEL)01-45-48-42-59 (M) Sevres-Babylone 定休日 日曜日 Boulangerie de Papa ブーランジェリー・ド・パパ 1,rue de la Harpe 75005 Paris (TEL)01-43-54-66-16 定休日 無休 Julien ジュリアン 75,rue St.Honore 75001 Paris (TEL)01-42-36-24-83 (M)1 Louvre Rivoli 定休日 日曜日 Les Deux Magots ドゥ・マゴ 6, place Saint Germain des Prés, 75006 Paris TEL 01-45-48-55-25 7:30〜翌1:00 定休日:なし ![]() リュクサンブル公園 |
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今回絶対行くぞ〜!と決めていたパン屋さん・・・「モンジュ」と「モアザン ル・パン・オ・ナチュレル」の紹介です。
Le Boulanger de monge オーナーシェフのドミニク・セブロンさんは「小麦粉100%以外の粉はいっさい使わない」という強いポリシーを持ち小麦粉以外の素材も厳選して使用するこだわり様・・・無精製・無添加の海塩、オーガニック小麦をベースにした天然酵母、パンの焼成に適したヴォージュ山脈地方産の石を使用した石窯しているそうです。 Moisan LE PAIN AU NATUREL オーナー、ミッシェル・モワザンさんはお店で使うすべての食材をビオ(ビオロジック オーガニックの略語)にするという完全主義者。モアザンさんのパン作りのこだわりについては昨年の「料理通信 11月号」に掲載されていました。 この11月号はプージョランさんの記事もありましたが ”自然派で行こう”というテーマで中身が濃かったのですよ〜 保存版です♪ 二つのお店ともにABマーク(Agriculture Biologique バイオテクノロジー農業)の看板がありました。これは厳しく徹底した検査を通らないと与えられない認定証です。 「モンジュ」はパリでもトップブーランジェリーと評価されているお店です。確かに噂を実証するかのような長蛇の列・・・雨の中40〜50人くらい並んでいたでしょうか。地元の方がほとんどって感じでした。 ![]() ![]() 待っている間にROSEさんがしっかりお店の中を撮影・・・ハード系のパンが充実しています。パティスリーも美しい〜 ![]() ![]() 「モアザン ル・パン・オ・ナチュレル」も20人くらい並んでいました。 店舗は「モンジュ」から1分もかからないところにあります。 ![]() ![]() |
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